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2011年05月 アーカイブ

眼鏡をかけていても…

ただし、よく洗い流し、あまりゴシゴシこすりすぎないことがコツです。

ヌカ袋を作るのはめんどう……という方に、私流の簡単なやり方をお教えしましょう。

小さめのハンカチ大にさらしを切り、石けん大の量のヌカをのせ、てるてるぼうずのように輪ゴムでしぼって使います。

目の下の小ジワは、セコイパックで解消を
目のまわりのほくろ 除去した皮膚の保護には、ファッショソグラスが役立つこともあります。

薄くて乾燥しやすいこの部分の肌はカサつきやすく、シワができやすい危険地帯。

日盛りでは色つきレンズでカバーするのもいいでしょう。

ただし重すぎるグラスでは逆効果。

軽い物を短時間だけかけるようにします。

汗がかかってメガネのツルの塗料や金属を浸し、頬にカブレやシミ――というのも、決して珍しくない話ですよ。

目のまわりが乾いてきたナァ、と感じたときのための、とってもセコイパック法があります。

日焼けと乾燥は…

卵料理を作ったあと、カラに残ったほんのちょっとの白身をぬるだけ。

一個あれば両目のまわりをカバーできます。

卵白が乾いてきたら、ぬるま湯で洗い流してください。

材料費ただのパックをもうひとつ。

プレーンヨーグルトのパッケージって、なかなかキレイに中身を出せません。

どうしてもヨーグルトをちょっぴりパッケージに残してポイ。

それではちょっともったいない。

小麦粉を少しまぜてパック材を作り、卵白と同じように使ってみてはいかが?

水をかけるだけで、うるおいがとりもどせる
ほくろ レーザー 治療した肌の老化現象のいちばんの原因は日焼け。

農業漁業にたずさわる人が老けて見えやすいのは、長年の日焼けによるシワのせいでしょう。

睡眠不足、タバコ、栄養のバランスがシワをつくるのも、よく知られています。

もうひとつ忘れてはならないのが乾燥。

だからといって化粧水をジャバジャバぬるのはバカげてる。


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